LRTKドローン
ドローン画像をアップロードするだけで、絶対座標付き点群、オルソ画像、断面図、土量計算、CADデータ出力まで扱えるクラウド型プランです。
画像フォルダをアップロードするだけ
難しい設定なしでドローン撮影画像から点群を生成。標定点による位置合わせにも対応します。
圧倒的に美麗なオルソ画像
点群生成時に座標付きオルソ画像を自動で作成し、マップ上に重ねて活用できます。
Phone点群で死角を補完
木陰などドローンでは取得しづらい箇所を、LRTK Phoneの詳細点群で補えます。
容量無制限のクラウドで完結
大規模点群もクラウド上で閲覧・共有でき、別途ビューアの購入は不要です。

点群生成は簡単。大規模法面やダムもクラウドで点群化します。
画像アップロードから点群生成、標定点による位置合わせまで、クラウド上で進められます。

100m規模の大規模法面も点群化
100m規模の法面や大きな造成地も、ドローン画像から点群化。広い現場の現況を短時間で立体的に把握できます。

大規模ダムも一発スキャン
大規模ダムの点群生成例では、広い対象でもクラウド処理で点群生成まで進められます。

標定点で高精度な位置合わせ
標定点を使った位置合わせにも対応。クラウド上の簡単操作で、絶対座標精度をさらに高められます。

大規模ダムも一発スキャン。点群生成にかかる時間を短縮します。
広い現場ほど、高スペックPC、ストレージ、点群ビューア、共有方法が課題になります。LRTKではクラウド側で生成・閲覧・共有まで進められるため、現場規模が大きくなっても運用をシンプルに保てます。
オルソ、計測、断面DXF、設計差分まで点群活用を広げます。
生成した点群は見るだけで終わりません。座標、距離、勾配、面積、体積を計測し、断面図のDXF出力や設計図との差分管理まで、付属のLRTKクラウドで扱えます。

圧倒的に美麗な座標付きオルソ画像
点群生成時にオルソ画像も自動作成。生成したオルソ画像は地図と自動で重なり、現況確認に使えます。
座標、距離、勾配、面積、体積を計測
付属のLRTKクラウドで、点群上の計測が完結。数1000立米規模の体積計算もすばやく確認できます。
ドローン点群から、断面図・平面図・CADデータへ展開します。
生成した点群は、クラウド上で確認しながら断面を切り、平面図、等高線、2D CADデータへ整理できます。現場取得で終わらせず、設計・施工・打ち合わせで使える成果へつなげます。

クラウドで点群を開き、現況を把握
LRTK Phone、360、LiDAR、ドローンで取得した点群をクラウド上に集約し、ブラウザで地形や構造物の状態を確認できます。
点群とCAD画面を並べて確認
3D点群とCAD画面を見比べながら、構造物や地形の位置関係を確認できます。現場取得データを作図作業へ自然につなげます。

断面を切り出して形状を確認
絶対座標付き点群から断面表示を行い、現況地形、法面、構造物の形を資料化しやすくします。

小規模な点群も、すぐに整理
コンパクトな点群データもクラウド上で扱えるため、日常的な現場記録や部分的な確認にも使いやすい運用になります。
CADモード、断面作成、点群と図面の比較まで確認できます。
ドローンで取得した現況点群を、ブラウザ上で見ながら作図・断面確認・DXF出力へ進められます。関係者へ共有しやすい画面として、確認作業にも使えます。
地図上の測点からCADモードへ
地図上で測点や位置関係を確認し、CADモードへ切り替えて編集・作図作業へ進めます。

平面図・断面図を2D CADデータへ
取得した3Dデータから断面図や平面図を作成し、2D CADデータとして保存できる流れを用意します。

高スペックPC不要。容量無制限のLRTKクラウドで完結。
大規模点群を取り扱うときに気になるPC容量やビューア購入の課題を、LRTKクラウドで解消します。クラウドがビューアとしても機能し、測量データの保存、閲覧、編集、共有まで一つの画面で進められます。
LRTK Phone、LRTK 360、共有リンクで現場の抜けを減らします。
ドローン点群に高精度の絶対座標があるため、LRTK Phoneで取得した詳細点群や、LRTK 360で残した360画像と組み合わせやすくなります。共有リンクを使えば、ライセンスを持たない関係者にもWebで確認してもらえます。

LRTK Phoneで死角を補完
ドローンでは取得しにくい木陰や構造物の陰を、LRTK Phoneの詳細点群で補完。高精度の絶対座標で自動的に重なります。

飛行可否判断もサポート
経験豊富なドローン測量のノウハウで、現場でドローン飛行が可能かどうかの判断もサポートします。

木陰などの死角は、LRTK Phoneの詳細点群で補完。
ドローン点群だけでは死角になりやすい木陰も、LRTK Phoneの点群で補完できます。広域はドローン、細部はPhoneという分担により、現場全体を抜けなく記録できます。
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