LRTKをつくる会社として
レフィクシアについて
LRTKシリーズは、cm級測位をスマートフォンで扱いやすくするための製品です。測位デバイス、アプリ、クラウド、Web画面を組み合わせ、建設・測量・インフラ点検の現場で、位置情報の取得、記録、共有にかかる手間を減らします。

- LRTK Phoneを中心とした製品ラインアップ
- 測位・点群・AR・測位写真・クラウド共有を統合
- 導入相談から運用サポートまで案内
大学発技術を、現場で使える製品へ
東京科学大学(元東工大)発の研究開発を背景に、GNSS、RTK、CLAS、LiDAR、点群処理、AR表示を現場のワークフローに落とし込んでいます。研究技術をそのまま見せるのではなく、測る、残す、共有する、確認するという日々の作業へつなげる製品づくりを重視しています。

導入前後に確認できること
導入前は製品構成やデモ内容を確認でき、導入後は取得、共有、成果化で迷いやすい点を相談できます。製品の機能、公開実績、サポート内容を確認したうえで検討できます。

会社情報
LRTKシリーズの開発・提供を通じて、現場の測量・点群・AR活用を支えています。
東京科学大学(元東工大)発の技術を、現場で毎日使えるLRTKへ。
レフィクシアは、研究開発で培った高精度測位技術を、建設・測量・インフラ点検の現場で扱いやすいプロダクトへ変換しています。専門的な測位技術を、スマートフォン、アプリ、クラウドを通じて誰もが使える形にすることが、LRTKの開発思想です。

研究、ハード、ソフト、現場提案を一体で動かす会社です。
単体の機器販売ではなく、現場でデータを取得し、確認し、共有する流れまでを製品として設計しています。
大学発の測位技術を社会実装
東京科学大学(元東工大)発の研究開発を背景に、GNSS・RTK・CLAS・点群・ARを現場で扱いやすい製品として実装しています。
端末・アプリ・クラウドを一つの流れに
測位デバイス、スマートフォンアプリ、クラウド、Web画面を組み合わせ、現場で使う一つの流れとして改善しています。
用途に合わせて構成を整理
土木工事、出来形管理、橋梁・法面、鉄道・道路・インフラなど、対象物と必要な成果物に合わせて製品構成を選べます。
公開情報で確認できる信頼材料
NHK、秋田テレビ、日テレNEWS、専門メディア、公的機関で紹介された内容から、LRTKの機能や活用イメージを確認できます。
公開情報と所在地を確認できます。
東京科学大学(元東工大)発ベンチャーとして紹介された公開情報と、会社所在地を確認できます。ご来社や打ち合わせの際は、Google マップで経路をご確認ください。

測る、成果物にする、共有する。製品検討で見るべきポイントを整理します。
LRTK Phoneを中心に、測位、点群スキャン、AR、座標誘導、測位写真、点群編集機能(CADなど)まで、現場で使う機能と公開されている確認材料を掲載しています。

LRTK Phoneで測る・記録する
スマートフォンに装着し、cm級測位、測位写真、AR確認、点群スキャンまで現場で扱えます。

点群を出来形・土量計算に使う
取得した点群を設計データと重ね、出来形確認、断面確認、土量計算などの判断材料に展開できます。

クラウドで測点・写真・点群を共有
取得した測点、写真、点群をWeb上で整理し、事務所や関係者と同じ情報を確認できます。
大学・公的機関・メディアでも紹介されています。
社名を並べるのではなく、公開されている掲載情報を中心に、事業の出自と社会性が伝わる実績を掲載しています。
現場を変える製品を、一緒に育てませんか。
採用ページでは、代表メッセージ、仕事紹介、働く環境、社員インタビュー、募集情報を確認できます。




