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LRTKCAD

BROWSER-BASED 3D CAD

ひらめきを、
設計に変える。

つくる。変更する。確かめる。
3Dモデリングから設計変更、保存履歴まで。
ブラウザでつながる、LRTK CAD。

パラメトリック設計クラウド保存
FIXTURE ASSEMBLY01 / DESIGN STUDY
台座、固定ジョー、可動ジョー、ガイドを組み合わせた治具の3D設計モデル
一つの寸法から、設計が動き出す。
実際の操作を見る
EXPLORE

形をつくる、その先の
設計まで。

寸法を変えれば、関連する形状も更新される。
組み合わせた部品の干渉を確かめ、過去の設計を開き直す。
LRTK CADは、アイデアを形にするところから、
設計を見直すところまでをひとつの流れにします。

3Dモデリングパラメトリック設計部品・形状参照干渉確認クラウド保存

設計の流れを、
72秒で。

寸法の変更から、部品の更新、干渉確認、保存まで。
治具の設計を使って、実際の操作をご紹介します。

開発版による実際の操作例です。

寸法を変える。
設計がついてくる。

数値や式で寸法を定義するパラメトリック設計。幅やすき間を変更すると、その寸法を参照している部品が更新されます。つくり直す手間を減らしながら、設計案を検討できます。

寸法と式関連形状の更新
寸法変更の操作を見る
治具の幅を60mmから80mmに変更するパラメーター設定画面
DESIGN CHANGE60 80 mm

部品同士のつながりを、
設計の中に。

同じ部品を複数配置し、一度の変更をそれぞれに反映。別の部品の面や輪郭を参照した形状も、参照元の変更に合わせて更新されます。組立全体の関係を保ちながら、設計を進められます。

共通部品面・輪郭の参照アセンブリ
部品の面を参照してカバーの輪郭を設計している実際のCAD画面
CONNECTED PARTS参照した形状から、新しい部品へ。

組み合わせを、
形にする前に確かめる。

組み立てた部品の重なりを可視化。干渉する箇所を確認し、寸法や位置を調整した後、もう一度検査できます。画面を回して、さまざまな方向から納まりを確認できます。

検出から、修正後の確認まで。治具の実演では、すき間を変えて干渉を解消します。
重なっている部分を赤色で示す部品の干渉検査画面 干渉箇所を可視化

設計の積み重ねを、
クラウドに。

設計原本と保存履歴をクラウドで管理。図面名と保存先を指定して保存し、一覧から開き直せます。履歴に残った過去の版を選んで、以前の設計を確認することもできます。

  • 設計原本をクラウドに保存
  • 保存するたびに履歴を管理
  • 過去の版を選んで開く
保存した図面の履歴から第3版を選択して開く画面
DESIGN HISTORY昨日のアイデアにも、戻れる。

こんな形も、
この流れで。

スケッチから立体をつくり、寸法や形状を整える。
基本操作と部品づくりを、動画でご覧ください。

EXAMPLE 01

スケッチから、穴付きの部品へ。

輪郭を描いて押し出し、厚さを変更。角を丸め、設計を保存するまでの基本操作です。

スケッチ押し出しフィレット
EXAMPLE 02

断面から、テーパー軸へ。

軸部品の断面を描き、360度回転して立体に。フランジの縁を丸めて仕上げます。

断面スケッチ回転フィレット

開発版による実際の操作例です。

設計データを、
次の工程へ。

3Dモデル、メッシュ、スケッチのデータを取り込み・書き出し。使い慣れた設計データを活用できます。

STEPIGESSTLOBJ3MFDXFSVG
形式ごとに対応する形状や読み込み・書き出しの範囲は異なります。

よくある質問

どのようなCADですか?

ブラウザで使う機械設計向けの3D CADです。スケッチ、立体の作成、パラメーターによる寸法変更、部品の参照、干渉確認、クラウドでの原本・保存履歴管理を紹介しています。

動画の中の設計を、実際に操作していますか?

掲載している動画は、開発版のCADを実際に操作したものです。治具や軸部品を使い、形状の更新、干渉の検出、保存履歴からの読み戻しを実演しています。

以前の設計を開き直せますか?

保存一覧から図面を選び、保存履歴にある版を指定して開くことができます。過去の形状やパラメーターを確認する際に利用できます。

利用方法や導入について相談できますか?

レフィクシアのお問い合わせ窓口で承ります。作成したい部品、現在お使いの設計データ、必要な機能などをお知らせください。

次のアイデアを、
LRTK CADで。

つくりたい形も、解決したい設計の課題も。
まずは、お気軽にご相談ください。

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